このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。

組織コーチング
1
全社員への1on1コーチング
研修や講義ではなく、社員一人一人へコーチングを行います。
実際にコーチングを行うことで、現場や社員へ直接働きかけます。
2
組織の目的に沿ったプラン
コーチングを導入する目的は様々です。
目標設定・モチベーションUP・メンタルケア等、組織の目的と目標に合わせた独自のコーチング実施計画を作成&実行します。
3
潜在化している課題が明確に
社員と一対一でコーチングを行うことで、見えづらかった課題が明確になります。
社員の声をフィードバックすることにより、組織の方向性を決める材料となります。
4
第三者だからこそのコーチング
あくまで第三者目線で組織に関わるので、社内では言えない悩みや本音をケアすることができます。
当事者ではない客観的なサポートが可能です。
5
社内のホットライン
一対一のコーチングを通して、深い部分までコミュニケーションを取ります。
そのことにより、社員がいつでも相談できる外部ホットラインとして機能します。
2
組織の目的に沿ったプラン
コーチングを導入する目的は様々です。
目標設定・モチベーションUP・メンタルケア等、組織の目的と目標に合わせた独自のコーチング実施計画を作成&実行します。

導入事例

葬儀社(社員40名)

クール毎に、全社員の目標設定と振り返りを実施。
コーチングを通して目標が具体化することにより明確な行動と結果が出る組織へ。
また、人事アドバイザーとして組織図に入ることにより中立な立場として社員の相談窓口として機能している。

不動産会社(社員20名)

社長が感じる、社員との意識ギャップを埋める為に全社員へ定期コーチングを導入。
顕在化した社員の声を反映した経営方針へ転換。
社員満足度が向上し、意識ギャップも解消。

飲食店(社員10名)

創業間も無く、代表者へのコーチングをメインに実施。
その中で明確になったビジョンや方向性を共有する為に、全社員へコーチングを実施。
コーチングを通して、ビジョンに合わせた個人目標が明確化。
また、社員個々の声を活かすことで最適な人員配置が可能となった。

不動産会社(社員20名)

社長が感じる、社員との意識ギャップを埋める為に全社員へ定期コーチングを導入。
顕在化した社員の声を反映した経営方針へ転換。
社員満足度が向上し、意識ギャップも解消。

ご相談の流れ

見出し

STEP 1
初回無料コーチング
組織の課題やコーチングの目的をヒアリングします。まずはお問い合わせ下さい。
STEP 2
計画・お見積
相談内容を元にコーチングプランを作成し、ご提案致します。
STEP 3
ご契約
計画や金額に納得頂ければご契約となります。
STEP 3
ご契約
計画や金額に納得頂ければご契約となります。

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